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2026年のはじまりに──心音でひらく        「マルシェ 第1章」のお知らせ

  • 執筆者の写真: ゆめかなちゃん
    ゆめかなちゃん
  • 1月1日
  • 読了時間: 2分

こんばんは!みんなのゆめかなラジオ事務局の福永 流生(リュウキ)です!(^^♪かふぇ すたじお 心音 ~ kokoron ~では、2026年にマルシェをすることになりました!


2026年が静かに、でも確かに始まりました。 新しい年の始まりは、何かを大きく変えなくても・・・「どんな気持ちで歩き出か」を整えるだけで、十分意味のあるものだと思っています。

昨年12月、かふぇ すたじお 心音 ~kokoron~ は、服部天神の地に移転オープンしました。

ラジオスタジオとしてだけでなく、カフェとして、学びや表現の場として、そして人が自分の心の音に戻れる場所として!(^^♪

少しずつ、この空間に流れる空気が育ってきたことを、日々感じています。そんな心音)こころん)で、2026年最初の企画として開催するのが、「マルシェ 第1章」 です。日時は、1月17日(土)11時〜17時

この日は、天命鑑定士、占い師、数秘術、ヒーラー、セラピストなど、“目に見えない部分”にそっと寄り添う方々が集います。

占いと聞くと・・・「特別な時に行くもの」「何か悩みがある人が行くもの」そんなイメージを持たれるかもしれません。

でも、心音(こころん)で開くマルシェは、少し違います。未来を当ててもらうため、答えをもらうため、というよりも、今の自分を、静かに知る時間。

それぞれの鑑定や施術は、誰かに決めてもらう為のものではなく、自分自身の感覚を思い出す為のものです!(^^♪

2026年が始まったばかりのこのタイミングは、とても不思議な節目です。

何かを始めると決めていなくても、環境が大きく変わらなくても、心の奥では、「次はどう在りたいか!」を自然と考え始める時期でもあります。

そんな時、カフェという日常の延長にある空間で、お茶を飲みながら、ふらっと立ち寄って、自分と向き合える時間があったら。

それは、とてもやさしいスタートだと思うのです。

心音(こころん)のマルシェは、にぎやかに売買をする場所ではありません。

静かに話し、ゆっくり感じ、必要なものだけを持ち帰る。

主催者も、出店者も、来場者も、同じ空間で、同じ時間を味わいながら、この場を一緒に創っていきます。それが、「マルシェ 第1章」と名付けた理由でもあります。

ここから、どんなご縁がつながり、どんな流れが生まれていくのか。まだ、すべては決まっていません。

だからこそ、第1章。

完成された形ではなく、これから育っていく物語の始まりです。

2026年を、少し丁寧に始めたい方。自分の心の声を、もう一度聞いてみたい方。

どうぞ、心音(こころん)に遊びに来てください!(^^♪

ここで過ごす時間が、あなたにとっての「心音のはじまり」になりますように・・・

 
 
 

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